河原谷の登り、久々に凍った滝に来た。
長崎鼻から三郡を望み、宝満山の雪を踏みしめ、今年の最後の山を楽しんだ。
油山山頂から吊り橋、妙見鼻と回り 西油山林道を下った。
西部霊園から高地まで行く途中、曇った町や光る雷山が見えた。
トムソーヤの森から権現山に登り、林道に出た。背振方面の眺めがGOOD。
大高山の隣の山がかなり伐採されていた。
鎮西山側から東背振村と中原町の境界尾根を登る。
11/27は形状の似た地形であったため手前で曲がったことがわかった。
坂本峠から下って鷹取山まで行こうと思ったが、ちょっと違っていた。
瑞梅寺から一山越えて雷山自然歩道に出る。色づいた道を山頂へ。
雷山から井原山に向かう。下りはアンの滝を通り瑞梅寺へ戻る。
竜王峡から四方越経由で金剛山へ。
尺岳から金剛山までの稜線がよく見えた。
鬼ヶ岩鼻、猟師岩山から早良方面の眺めを楽しんだ。
杓子岳と鎮西山からの眺めはバッチリ。 (上下各左3枚)
群石山は昔登る人もいたと思うが、仏ノ辻山は何もなかった。
筑前大分小河内からのコースは、だいぶ荒れていた。
たまに色づいた木を見かけた。
霊仙寺から林道沿いに進むと東脊振トンネル の入口が見えた。
蛤岳横断道(一部工事中)から千石山、蛤岳に登った。
田中側登山口から車道を横切り山頂へ、矢筈峠まで行き下った。
秋陽の差す森の道の 静かな山歩きを楽しんだ。
筑紫神社から城山を越え23日に下った林道まで行った。(2回に分けて登 った気分)
九千部山頂から森を 下り、林道を歩いたりしてまた山頂に戻った。
先ず大樅の木をを見てから登りに入る。
横峰越から尾根を登ると塔が林立する山頂。
中岳を越え西野峠から八丁谷に下った。
山頂が下からはっきり見えるほど周りの木が伐採されていた。
11日に研修センターから、17日に総合グランドから山頂直ぐ下まで登り、下界を見た。
山の中腹を行ったり来たりした。
女山、八幡岳に登った。
黒髪山方面の展望表示の変遷('02/10、'04/6、'05/9の順)と実物
深倉からひたすら林道を登り、岳滅鬼登山口から峠へ
岳滅鬼山頂からのアップダウンのある縦走路は変化に富んでいる。
釈迦ヶ岳から岳滅鬼方面を見て、深倉まで林道を下った。
三角谷から叶岳に登り、その後なぜか小爪峠に行った。
玄武岩板状摂理、ワシ穴、スズメ石を見て回った。
岩の上から望むのは山また山。
春日越えから先ず国見山に行ってみた。(どこが山頂がわかりにくい)
遠目山手前からの経ヶ岳方面の眺めが素晴らしい(霞んでいたが)
郡岳から野岳湖がうっすらと見えた。 遠目越から北河内に下りた。
宿ヶ峰尾峠から登った。
山から山への間に八方ヶ岳が見えた。
薄い光の野河内。静かな流れだった。
一瞬小呂島?と思ったが、西浦と玄界島の中間にある大小の机島だった。
百間石垣まで木々の間を抜け時計回りに歩いた。
景色もないのになぜ登るのか。なぜ。
深江から登った。かつてのタイヤの梯子は埋まりかけていた。
木の香ランドから真名子越えして一の原林道を下った。
大峠から九千部に登り七曲峠まで縦走路を歩き、南側林道をひたすら歩いて戻った。
北九州の山からは直ぐ下に町が望める。…ということは町の近くに山がある。
しっとり霞んだ縦走路を雷山から井原山まで楽しんだ。
青年の家側から登った。
背振南側林道より太鼓岩経由でレーダー施設まで行った。
ツームシってアルファベットでどう書くんだろう?
内ヶ磯から福智山に登り、のんびり山頂を歩いた。
鷹取山に寄って帰った。
女岳に登って下り、縦走路を通って浮岳に。
白龍稲荷を通り山頂へ。下りは目前に女岳と二丈岳が見えた。
平谷キャンプ場から馬背、平谷越経由で登った。
帰りは馬背から林道沿いに大松谷の方に下った。
灘山にちょっとだけ行ってみた。
星生山に登り、久住山や三俣山、西千里浜を眺めた。
少しだけミヤマキリシマが咲いていた。
干潟から城山、耳納連山の鷹取山、発心山、高良山と巡り、
最後になぜかヅーベットに行った。
野峠から犬ヶ岳に登った。
ツクシシャクナゲが所々に咲いていた。
昭和の森から登った。林道はかなり修復されていた。縦走路の緑がきれい。
難所ヶ滝経由で河原谷へ下った。
新緑とミツバツツジが山に季節の色を与える。
歴史の町側から登り、今宿上ノ原に下りて、また登り返した。
古処山からの帰りなぜか雲野尾峠に登った。ここは峠と言っても山。
八丁峠から古処山に登り、大将隠しに行ってみた。
屏山までの木漏れ日の道は気持ちよかった。
羽金山の巨石群にちょっと立ち寄り、それからなぜか黒髪山の乳待坊岩を見に 行った。
薄く煙った空と、青く霞んだ山と、白とか灰色の岩と、緑の草原
日が射したり、曇ったり。 いろいろな景色
金山山頂付近を歩き回った。
その後なぜか十坊山 に登り、浮岳を眺めた。
立石山から海を見て、芥屋の大門に行った。
山頂にうっすら雪。レーダー下から志賀島、能古島、限界島、毘沙門山、灘山が見えた。
雷山の中腹、林道から不動池、神籠石と歩き、
不動滝へと下った。
表山道の石段を改めて 見ながら登った。
山頂から下界を眺め、大谷尾根を下り、
カモシカ道を鳥追峠へと向かった。
広々とした山頂の雪は意外と疎らだった。
堤谷を滝を見ながら登り、縦走路を横切り独標経由で一旦下る。
久住ヶ原を横切り、林道を鳥追峠まで登り返した。
飯盛山から高地山に行く途中で細かい雪が降ってきた。
パコダのある妙見山、石碑のある蒙古山、玄界島の見える西浦崎
最後は海釣り公園手前から百道浜 (その後ろにはなんと宝満山!)
山祇町から登った。
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