畑観音から観音越に登り、尺岳までの道を楽しんだ。
帰路は四方越、ケヤキ谷へと下った。
福岡市の西の海岸線の見晴らしのいい鐘撞山に登った。
大川内山から青牧峠→牧ノ山へ。越の峠へ下り、林道を大川内山へ。
重留から西油山林道に出て、569mピーク手前まで滝登り、山頂を廻り帰路へ。
霊仙寺を見て回った後、永山林道を 背振山の前まで歩いた。
樋の口ハイランドから縦走路を横切り805mピークまで行ってみた。
帆柱山から一宮岳、黒木岳と登り、多良岳(前岳→多良岳)に行った。
多良岳から経ヶ岳方面の眺めが素晴らしかった。
川棚側から虚空蔵山に登り、その後徳連岳に寄ってみた。
石谷山から九千部までの道は、いつ来てもホントに気持ちがよい。
四阿屋に下った後、御手洗の滝への山越えの道がわからず、一旦林道に登って下った。
長野峠~羽金山間の道を忘れかけていたので、確認のため往復した。
立石山の南面をシダをかき分けながら先 の方に行ってみた。
三郡山の手前まで登り、白糸の滝に下り、竹の尾山に行った。
琴路岳、唐泉山、神六山、黒岳と
佐賀の低山を巡った。
途中土石流のため、道が閉ざさせれた箇所が何ヶ所かあった。
登って下ってまた登って下った。
市瀬峠から田代越までアップダウンを楽しんだ。
音滝山はどこ?何もない。あるのは昔の面影?
皿倉山は賑わっているのに、隣の権現山は人影もなくサルも出るのか。
縦走路の途中で樋の口ハイランドに下りてみた。
射撃場横から登り、途中右手の尾根からレーダー基地専用道路に出た。
三郡山から宝満山、釣舟岩に行き、シラハケ尾根を下った。
障子ヶ岳の後飯岳山頂に寄り、岩石山に登った。
整備された山頂の城趾からの見晴らしがよかった。
山頂の絵や書が心和む。中腹の森も結構よかった。
(琵琶の絵には額縁に奉納者のお名前がありましたので、画像処理させていただきました。)
黒髪山の天童岩、乳待坊と巡った。
視界10mの中を猟師岩山まで行った。
小雨の小爪沢を登り、900mピークから西山へ、神原ルートを下り小爪沢に戻る。
奉幣殿から上は杉の倒木が多い。
三呼峠、夜が池、玉屋神社と巡り戻った。
千石荘から暗く雨の降る登山道を金山の手前まで行った。
椎原から車谷を矢筈峠へ
椎原峠まで行き下った。
中山キャンプ場から多良岳、五家原岳と歩く。
金泉寺に戻り経ヶ岳を目指す。中山峠から下る。
オサエ峠から護美谷池→宇戸越→隠居岳→木場山→満場越→烏帽子分校前まで歩いた。
大払谷ひたすらを登り尾根道を山頂へ。
西野峠まで歩き黒木に戻った。
野河内から水無経由で山頂へ
アンの滝から尾根越えで水無に戻る。
もうすぐ世知原町の合併により佐世保市の最高点は八天岳から国見山になる。
ススキが光り出す。 季節の移り変わりを感じさせる。
金山からアゴサカ峠→城ノ山→三瀬山
三瀬峠に出て、R263を歩いて下った。
山頂上宮のちょっと前
水道の先は道から分岐していた。道は永山林道に続いていた。
薬王寺から登った。
浮岳から十坊山へ行き浮岳を見た。
夏の雲がさまざまに風景を演出する。
沢上流の分岐を確認しに行った。
大野城総合公園から→林道→尾根伝いに登った。
煙るしんみりとした森の中を歩くのは気持ちいい。
滝の上に上がって下を見た。三方山林道から三方山に行っ た。
坊主沢の水しぶきに夏の暑さも吹っ飛ぶ。
途中、登れたとしても降りきれないと思い、引き返した。
二日続けて立石山とその下の平磯に行った。
地蔵峠から先ず孔大寺山、一旦戻り、反対側の金山に登った。
地蔵の下から尾根沿いに歩き、縦走路に出て、河童山へ行った。
コースの途中、谷を渡り、真ん中の尾根に移るのがポイント
日向峠さくらの園公園駐車の少し上から登る。
毘沙門山の裏(表?)側から浜崎山に行った。
九州自然歩道コースを辿ったが道が荒れていた。
天川荒川線から通石山。山頂奥まで行った後、権現を間近に見た。
背振登り口付近と坂本峠からの蛤岳方向の道を途中まで歩いた。
登っていくと標高117.5mに三角点があった。
背振側から蛤岳に行った。
坊主滝では小降りだったがP906mピーク付近で本降りになった。
竹林を抜けて名児(なちご)山頂へ
林道が至る所で壊れていた。
井田山から北山湖と煙る高野岳、濡れた井原山山頂
三日後にまた天山へ登った。
石体越(七曲峠)から天山に登った。
土器山(八天山)に登った後、金立山に寄った。
雨の日、天拝山まで行った。
山頂から天山方面を見た。
半月前の同じ場所がだいぶ緑色に変わっていた。玄海幹線鉄塔の下を戻った。
広い山頂に木陰がたくさん。のんびりできた。
猪野神社から遠見山、猫峠から三ツ頭山に登った。
少しずつ増えて来ているが、緑は今から。
桜の咲く宮地嶽から在自山まで散歩した。
朝から若杉山に登り、午後に背振の森を歩いた。
糸島峠から王丸山方面(475mピーク)を目指した。
頂吉から登った。
赤牟田ノ辻、焼立山から金満尾根を下った。
可也山の三角点は目立たないところにある。
石釜の上にこんなに細長く棚田が続いていたとは。
羽金山の前原航空デッカの柵から中に入れた頃が懐かしい。
鷲ヶ岳から西側尾根に登ると、岩に松のある道だ。感激!
高度を上げると、市街地がよく見える。東側の尾根を下り林道終点に出る。
ゴルフ場の向こうに灘山が見えた。先週こっちを見てた。
灘山から玄界島、彦山方面を見た。
妙見岩側から登ると、山頂にうっすら雪が積もってた。
筑肥線のトンネル出口(今宿側)の奥をちょっと登ると小さなトンネルがある。何の跡か。
基山北側の最高点(412m)坊主山に行った。
砥上岳のシンボル?さやの神はどなたの作なのだろうか。
山手から登り、畝原山、鉾立山、菅嶽と巡り、猫峠から萩尾、鳴滝と下った。
曲淵ダムから457mピークに登り、西山まで行 った。
背振ダムから上って下って上って 成竹山に行った。
楽しい気分になる。
糸島峠から飯場峠を通り、西山手前の457mピークまで行った。
ダムの炭焼き小屋から登り 西山(鮎坂山)までの雪道を楽しんだ。
野外センターの雪だるまとふんわり雪+道路の押し花(葉)。上の方では結構積もっていた。
竹林を歩きやすく前回整備したが、かなり踏跡ができていた。
火山(ひやま)の山頂ドコモ、大葉山はハンモック、立石山はやっぱり岩
猟師岩から背振方面を望んだ。
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