この日は平尾台のためにあるような日差しの日だった。 岩をメインにしたものとその他に分けて撮った。
上が岩など、下が山肌などをメインにしたもの
難所ヶ滝の氷、薄く張り付いていた。長崎鼻下から三郡方面を見た。
今日改めてこの山と向かいの山肌の大雨の爪痕(地滑 り箇所 )の多さに驚かされる。
山頂巨石の地肌、山や半島の陰
杣の里から御前に登り、釈迦までの間雲から漏れる光が絶妙だった。
背振ダムの北側から送電線の下を歩いてみた。その後陣ノ 尾 山に寄った。
山頂から西~北と見渡した。
町が広く見渡せるということは、それだけ下からも見えてる山のはず。
隆岳の表示のある尾根に登り、鉄塔のある748mピ ークまで行った。
なだらかな男天ヶ岳、とんがった女天ヶ岳に登った。
途中、福岡タワー方面を見た。
反対側(山神ダム側)は山頂下に 林道が通じていた。
玄界島、天ヶ岳、柑子岳の上にぽっかり雲があった。
西山への白木越えコース途中にある城の山登山口
森と山に差しこむ光が創る陽と陰を堪能。
立花口から登り、三日月山まで行った。埋め立て地も見えた。
灘山や博多湾のむこうに玄界島が見えた。
山頂に鬼をかたどった人形があった。うっすら雲仙が見えた。
川内峠から眉山に歩いて登り、南波多から大野岳にほとんど車で登った。
黒岩山頂付近から英彦山の上宮や岳滅鬼山方面が見えた。
板谷峠の上と下の道路から西側の空を見た。
竜門~青牧峠~牧ノ山~青螺山~三返峠~黒髪山と歩いた。
布巻林道東側から井原山に登った。
横に長く雲がたなびいていた。
切石峠から登った。これまでオオヒガタケをダイニチガタケと思っていた。
湿度が高く風のないだらだら登りは、体力を消耗した。
荻ノ原峠、片縄山方面を眺望する。
天山の北側にある山。南側の林道から尾根伝いに山頂へ。
山頂には気象台のロボット雨量観測所。山頂手前から羽金山方面が見える。
カラ迫岳から御前、釈迦を遠望し、石割岳から平野岳を間近に見た。
不動池から流れ込む不動滝。流れ出るのは雷山川でなく長野川。
亀岳は山頂に小さな鳥居、 笛岳は斜面に七山の灯りがともる。
麓からは目立つ山だが頂上は何もない。後ろには桃子に続く尾根があった。
山全体がすっぽりガスに包まれた中を登る。
蓮の花いろいろ
今日は入口止まり。
叶岳の向こうに能古島、飯盛山の向こうに油 山が見えた。
ガクアジサイの咲くヒュッテから少し登った。
許斐山から城山、金山、孔大寺山方面を見ていた。
重留側から登った 油山山頂に丸太の腰掛けがあった。
山頂のタンポポの綿毛が飛び立つ準備をしていた。
ここに来ると昔この上で唐人が踊る姿に想いを馳せてしまう。
吉野谷から登り、 高地を越えて山道をうろついた。
椿池から一登り。木陰の山頂に吹くそよ風が心地よい。
一の岳を二の岳から、二の岳を三の岳から見た。
こどもの日、山頂に鯉のぼりが泳いでいた。
井原山の一番華やかな季節が来た。
三郡縦走を初めてしたとき誰もが思う「鬼岩谷って山? 」 ミツバツツジが見頃。
春の雨に煙った背振の森に惹かれてまた来た。
厳木ダムの上流にある山桜が揺れていた。
大峠から石段急登で直ぐの権現山
空と海、雲と波が織りなすグラデーション
車で山頂手前まで行ける山の一つ八幡岳、ただしお決まりのテレビ塔…。
平尾台って自然なところ人工的なところ、いろいろ見るところがあって飽きない。カブトムシみたいな岩と枝もあった。
岸岳(鬼子岳)の断崖絶壁から佐里の町を見た。
冬の何も惹かれることのない殺風景な水辺の風景
雨が上がった後の煙った山道を歩いた。
なんと枝に直角についているのは、透明な樹脂で造った平な板、のような氷だった。
山頂から東南西北と見渡した。
舞鶴城趾の櫓、道、空。
一目山から涌蓋山、猟師山麓の地熱発電所とスキー場を見渡した。
雷山登山口側からぶらりと歩いた。帰りにおもしろい形の雲が浮かんでいた 。
凍りつく難所ヶ滝。滝を下と横から覗いた。滑らなくてよかった。
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